夢を詳しく書く

夢日記です。

毛先をピンクに染めた。母に「染めたら?」と言われたからだ。せっかく染めずに腰まで髪を伸ばしたにも関わらずブリーチをしたせいで毛先がボロボロになってしまった。私は激しく後悔した。

バイト先 渡辺くんと大垣くんと間宮くんと小池さん ラスト サソリの絵を描く 人が入ってくる 点検のおじさんだった 帰る 寝る 起きる 学校へ行く 家を出る ものすごく暑い 左の道を行く 田んぼがある 蛙が死にかけている 助ける また歩く エリナに会う 話す …

私は群馬県のとある森で起こった悲惨な爆発事故の現場に向かっていた。バスには10人乗っていた。その森には麻薬中毒者の更生施設があり、患者が爆発事故を起こし施設内にいた多くの患者及び職員が死亡したという痛ましい事件が起こった廃墟だ。何故私がそこ…

部屋でゴロゴロしていると、久々にバイト先の元先輩である浅川さんから連絡があった。「相談したいことがあるから会えない?」とのことだ。その日はおばあちゃんの面倒を見なければいけない日だったので、「7時からなら大丈夫ですよ」と送った。「7時からで…

学生最後の夏休み、私はタンクトップを着て居間でゴロゴロしていた。暇なのでテレビを付けると、見たことがある風景が映った。ばーちゃん家のすぐ近所が映し出されていた。どうやらある事件の犯人の自宅がばーちゃん家のすぐ近くらしい。「ここが犯人の住む…

季節は冬で、雪の降る夜だった。九州からやっちゃん達が泊まりにきて、NARUTOの暁のメンバーが遊びにきた。皆で近くの銭湯に行くため車二台を走らせた。一台目はお父さんが、二台目はデイダラが運転した。銭湯に着き、ゆっくり風呂に浸かった。再従姉妹のあ…

千葉のど田舎に引っ越すことになった。急な引っ越しだったため私は嫌がった。大学はどうするのか、趣味のライブ鑑賞に行けなくなるではないか等の心配事が沢山あった為、母に「引っ越ししたくない、してもいいけど私だけこっちに残りたい」と抗議したが、「…

街が洪水で水浸しになってしまった。町の人は皆小学校の体育館に避難し、そこで一夜を明かすことになった。私は身体に羽毛布団を巻き付けながら体育館へ通じる階段を登った。周りの人から怪訝な目で見られたが、寝るのに必要な布団だから周りなんか気にして…

家の中にゴキブリがいた。お父さんを起こして殺虫剤で退治してもらった。と思ったらまたゴキブリがどこからともなく現れた。今度は私が倒した。またゴキブリが現れた。また倒した。またゴキブリが現れた。また倒した。こうして系4匹のゴキブリの死体が出来上…

地下通路のような湿っぽい暗い場所できまると会った。

ハイボール、ホッピー、ワイン、日本酒を沢山飲んだ。

縄研の先輩と最寄り駅で偶然遭遇し、一緒に飲みに行くことになった。先輩といっても私が知っているのは二人だけで、あとの三人は初対面の人だった。会話はそこそこ盛り上がり、「また皆さんで飲み会行きたいです」と私が言ったら一瞬沈黙が流れ、「うん、ま…

ロックリーの子供、メタルリーと公園の砂場で遊んだ。「メタルのお母さんは誰なの?」と聞いたら砂をいじりながら「いるよ」と答えてくれたが誰だかは教えてくれなかった。

おなカマ旅行で兵庫県にある名古屋市に訪れた。ホテルへ向かったが、かなり年季の入ったホテルだった。皆で荷物を置いてから観光へ向かい、そこで私はタコせんべいを食べた。 ホテルに泊まり、4時頃に目が覚めた。こんなに早い時間に目が覚めたのはホテルの…

ガイ班と一緒に青い池に行った。ものすごく深く鮮やかな青い池で、まずリーが飛び込んだ。その次にガイ先生に「よし睦季!飛び込め!!」と言われた。ネジやテンテンは私がそんな勇気がない奴だと知っているので期待していないことが顔に出ていた。しかし私…

私はひたすら誰かから隠れていた。自宅の1階はここだけ時の流れが外の10倍速いのではないかというくらいボロボロになってしまって、まるで廃墟の様な出で立ちであった。家具はほとんどなくなり、壁紙はボロボロでほぼ全て剥がれていた。そして台所の真ん中…

スカートを履き忘れたまま下北沢に来てしまった。上はちゃんと着ているのに下半身だけパンツという格好に周りの好奇の目が痛かった。しかし幸いここは下北沢だ。服屋ならたくさんある。どうせ買うなら自分の気に入ったものを買おうと思い、パンツのまま服屋…

ゴテゴテとした造りの建物に入った。地下はライブハウスになっており、今日はドラッグクイーン達のショーがあるからだ。エレベーターで地下まで向かい、扉が開くと白いタキシードを着てお面を付けた五人組が出迎えてくれた。そのうちの一人の顎の形に見覚え…

部屋の模様替えをした。お母さんが「ベッドの位置を変えよう」と言ったので、ドアの前の壁にベッドを置いたら出入りがものすごくしづらくなった。変な助言をしたお母さんを恨んだ。

岩井くん、伊藤くんと夕暮れ時にお酒を飲みながら歩いていたら、陽気なデオキシスが空中で遊んでいた。岩井くんと伊藤くんがデオキシスに声を掛け、三人は子供のようにはしゃぎながら遊んでいたが、私はデオキシスに興味がなかったので三人が遊んでいるとこ…

緒方と一緒に大学へ向かっていた。横浜線は改装工事が終わったようで、二車線になっていた。せっかくなので始発で向かうことになり、緒方の家の前で待ち合わせをしてから、ほんのりと薄明るくなってきた町を一緒に歩いた。駅に着き、電車を待った。電車が到…

新宿、菊名駅前の古ぼけたオープン飲み屋、その隣の小綺麗なバル、私の部屋 石原さとみ、小栗旬、まさゆき、お父さん、緒方、イザワさん、きたはらさん、二丁ハロ

私は中学生だった。学年は自分でも分からなかったが、髪の毛が真っ直ぐなのできっと中二か中三だろう。理科のテストで赤点を取ってしまった。絶望的な点数だった。そんな私を見かねて理科の担任の下斗米先生は補習課題を出して下さった。この課題を完璧に出…

ぺいが泣いていたので抱きしめてなぐさめた。背中をよしよしとさすった。バスタオルで涙を拭いてあげた。「何か嫌なことがあったの?」と声をかけた。

お母さんがホットケーキを焼いてくれた。しかし、表面に蜂蜜を塗ってから焼いたのか表面はベタベタの黒焦げで、中は生焼けでとても食べれたものではなかった。お母さんはまだホットケーキを焼いている。私は「代わりに作るからお母さんは座ってて」と言って…

りおちゃんを怒らせてしまったので土下座して謝った。りおちゃんは土下座する私を見下しながら「あんかけ焼きそば!あんかけ焼きそば買ってきて!!」と言った。私は慌ててほっともっとへ駆け込み、あんかけ焼きそばを注文した。

私はテレビマンで、とある民族のドキュメンタリーを撮るためにとある国へ行った。私たちを受け入れてもらえなかったらどうしようという不安が募り、最悪の事態も考えていたが、民族の人達は皆友好的で私の不安は杞憂に終わった。 その民族は日本人が考える民…

知らない子供たちと古い屋敷に行った。ディズニーランドのホーンテッドマンションのような屋敷で、庭には池と小川があり、カエルや小人等の動く石像が置いてあった。カエルの石像は飛んでいたハエを舌でキャッチして食べていた。わたしは「この石像はいくら…

大学の行事で同じ学科の皆で海に行った。四人一組でランダムで班を組まされ、部屋はその班の人と一緒になるそうだ。私の班は同じクラスの上野くんと、顔は知っているが話したことがない男女2人と一緒になった。私は同じクラスだとは言え上野くんと一度も話し…

叔母の加代子と祖母と三人でレストランにきた。三人で談笑しながら食事をしていたが、加代子が仕事の都合で途中で退席してしまった。祖母は足が悪いので、帰りは私が祖母を乗せて運転することになった。 祖母は後ろの席に乗りながら「睦季の運転怖いわー」と…