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夢を詳しく書く

夢日記です。

お母さんがホットケーキを焼いてくれた。しかし、表面に蜂蜜を塗って焼いたのか表面はベタベタの黒焦げで、中は生焼けでとても食べれたものではなかった。お母さんはまだホットケーキを焼いている。私は「代わりに作るからお母さんは座ってて」と言って台所…

りおちゃんを怒らせてしまったので土下座して謝った。りおちゃんは土下座する私を見下しながら「あんかけ焼きそば!あんかけ焼きそば買ってきて!!」と言った。私は慌ててほっともっとへ駆け込み、あんかけ焼きそばを注文した。

私はテレビマンで、とある民族のドキュメンタリーを撮るためにとある国へ行った。私たちを受け入れてもらえなかったらどうしようという不安が募り、最悪の事態も考えていたが、民族の人達は皆友好的で私の不安は杞憂に終わった。 その民族は日本人が考える民…

知らない子供たちと古い屋敷に行った。ディズニーランドのホーンテッドマンションのような屋敷で、庭には池と小川があり、カエルや小人等の動く石像が置いてあった。カエルの石像は飛んでいたハエを舌でキャッチして食べていた。わたしは「この石像はいくら…

大学の行事で同じ学科の皆で海に行った。四人一組でランダムで班を組まされ、部屋はその班の人と一緒になるそうだ。私の班は同じクラスの上野くんと、顔は知っているが話したことがない男女2人と一緒になった。私は同じクラスだとは言え上野くんと一度も話し…

叔母の加代子と祖母と三人でレストランにきた。三人で談笑しながら食事をしていたが、加代子が仕事の都合で途中で退席してしまった。祖母は足が悪いので、帰りは私が祖母を乗せて運転することになった。 祖母は後ろの席に乗りながら「睦季の運転怖いわー」と…

右目を守るためにお父さん以外の家族全員でお母さんが大量に買ってきた眼帯を装着した。しかし普通の医療用眼帯ではなくコスプレ用の黒い眼帯だったため、家族全員が厨二病のようになり少し恥ずかしくなった。

バイト先にラテン系の女性が新人として入ってきた。身長が175cm以上あるスタイルが良い長身の美女で、日本語はまだ拙かったが性格はとても明るく、いるだけで周りが明るくなるムードメーカーだった。皆その人のことが大好きになった。 ある日、日曜日の夜の…

弟の誕生日だったので、母、妹、祖母、叔母で誕生日パーティーをすることになった。場所は原宿にあるレストランだ。私は大学の特別講義があるため遅れて行くことにした。 特別講義は任意参加だったが、私が一番好きな先生の講義なので進んで参加した。外部か…

私は夜行バスに乗っていた。一人旅が終わり家に帰る為だ。途中で他の目的地のところでバスが止まり、乗客が乗ってきた。私の隣に座った人から「むっちゃんじゃない?」と声を掛けられた。隣に座った人はさやちゃんだった。私は「さやちゃん!偶然だねー」と…

私は副都心線に乗るために切符を買おうと券売機に並んだ。順番が回ってきたのでタッチパネルを押す。いつものように金額の数字が並んでいたが、いつもと違うところは「除菌」と書いたボタンがあるところだ。私は興味本位で除菌のボタンを押してみた。すると…

吉山さんが誕生日だったのでプレゼントを渡そうと思い、彼女にLINEをした。『今、学校で印刷しているから学校で待ち合わせでもいいかな?』と返事がきた。『了解。今から行くね!』と返事を打ち、プレゼントを持って早速多摩美へ向かった。既に春休みが始ま…

りおちゃんと有働くんと菊名を歩いていた。横浜線に乗って三人でどこかへ行こうという話になったからだ。電車が発車するまで五分程時間があったので近くのセブンイレブンに寄った。私は特に何か欲しいものがあったわけではないので適当に店内をウロウロした…

朝起きたらところ天の助だった。

りんご音楽祭に行くことになった。メンバーはハトリーヌさんと初対面の人10人くらいだ。二つに分かれて車二台で行くようで、私は後部座席の真ん中に座っていた。 ハトリーヌさんは私の右側に座っており、唇と顎と目の下にびっしりとボディステッチをしていた…

私は毎朝図書館に自転車を止めてから駅に行っている。本当はいけないことなのだが、駅から一番近い自転車置き場は毎日早朝で満車になってしまう。そこで、駅から歩いて七分のところにある図書館の駐輪場に止めている。この日も例に漏れず図書館に自転車を止…

ひょんなことから大学の教授であるヲノ先生と二人で飲みに行くことになった。「知り合いが経営しているお店に行くから仮装して来るように!」と言われた。わけが分からなかったが、とりあえず先生の言う通りにしていれば問題ないだろうと思い、「了解しまし…

私は高級そうなホテルに滞在していた。ここが一体何処なのかは定かではなかったが、外の景色からハワイやサイパンなどのリゾート地だろうと推測した。ホテルの内装はネイビーとシルバーとゴールドを主な配色として使用しており、絵に描いたような高級ホテル…

財布の中身を見ると、札だけが全て無くなっていた。本来ならば一昨日に日払いバイトで貰った給料7000円と銀行で下ろした2~3000円が入っているはずだ。何かに使った覚えもないが、昨日は一日中部屋にいたので誰かに盗まれたとも考えにくい。ともすれば、私が…

私はパリにいた。正確に言うと、パリに行ったことがないのでここが本当にパリなのかは分からなかったが、ここはパリなんだろうとなんとなく察した。 パリにいる人達は皆おしゃれで、上質で洗練された素敵な洋服を着ていた。「さすがパリだ。雰囲気や人すらお…

十和田美術館へ遠足へ行くことになった。他の人達はグループで行動していたが、私は一人で行動していた。 途中で吉山さんとかほちゃんを見かけたので話しかけた。するとかほちゃんに凄く冷たい目で見られた。その目は紛れもなく私に対する嫌悪の目だった。ど…

横浜アリーナで免許合宿のとき同じ部屋だった栃木の女の子に偶然出会った。女子大生というものの大半は久しぶりに友達と出会うと「キャー久しぶりー!」と甲高い声で叫び、手をバタバタと振りながら小走りで近づいて来るものだが、その子も例に漏れずそのよ…

二丁ハロの遠征のためにフェスに行った。ミキティーは化粧とカラコンを変えたらしく、ヤマンバメイクで登場した。写真を撮ってとせがまれたので写真を撮って、「今のメイク変だよ!前のほうがいいよ!」と言いながら見せた。ミキティーは写真の確認だけする…

夜、電車に乗っていたら偶然なおちゃんに会った。久しぶりに会えたことを嬉しく思い、飲みに行くことにした。しかし、今の時間から飲むと確実に終電を逃してしまう。次の日はイベントのバイトがあるがどうにかなるだろうと思い、何よりなおちゃんと飲みに行…

マリオカートのレインボーロードのような道路を車で走っていた。走っている間、誰かの記憶が頭に流れてきた。 記憶の中では、私はどこにでもいるごく普通の男子小学生だった。場面は運動会で、クラスメイトに小学生時代の十四代目トイレの花子さんがいた。ま…

ぺいと河原を歩いていた。天気は曇りで、雨の匂いがする。ぺいは相変わらずいたずら好きで、私に変なちょっかいをかけてくるが、私は大好きなぺいにそれをされるのが嬉しくてたまらないのだ。 子供みたいにワーワー騒ぎながら歩いていると、ぺいが河原の階段…

世界堂のような店に向かっていた。世界堂と唯一違うところは、画材以外に本や楽器も取り扱っているという点だ。 まず、一階と二階の画材売り場をぐるりと見て、何も欲しいものがないと分かると三階の本売り場に向かった。そこで売っていたある写真集が気にな…

唐揚げの海があったので飛び込んだら全て唐揚げみたいな泥だった。

横溝屋敷の近くに焼肉屋が出来た。鵺の会の皆で行こうという話になり、私が一番家が近いので案内することになった。 横溝屋敷の近くだからか、焼肉屋は純和風な造りになっていた。しかし高級感のある和風ではなく、昭和の貧乏家族という言葉が非常に似合う安…

雨の日に一人で遊園地へ行った。ここのお化け屋敷が話題になっていたため、試しに体験してみようと思ったからだ。 お化け屋敷に入ると車輪のついたベッドのようなものに寝かされ、ベルトで固定され、そしてレールの上に乗せられた。レールは30°くらいの斜面…

私はバスに乗っていた。イベントのアルバイトで泊まり込みの仕事に応募したからだ。バスはイベント会場に向かっていた。ただでさえこのバイトは嫌なのに、その嫌なバイトの人達と一緒に丸二日間過ごすだなんてまるで地獄のようだと考えながらバスの一番後ろ…

風呂に入ろうと思い風呂の蓋を開けると、お湯が風呂釜すれすれまで入っていた。しばらく呆然と立ち尽くしてしまったが、「間違えたんだろう。」と考え、そのまま入ろうと片足を入れた。

私は黒ずくめの男に追われていた。何で私を追っているかは分からなかったが、捕まってはいけないと本能で分かった。男は黒いハットを被り、黒いスーツに黒いコートを着ていた。目元は見えなかったが、ニヤニヤした口元が特徴的だった。今日はクリスマスイヴ…

私はスーパーで買い物をしていた。 チャラそうな女子高生2人が何か悪いことをしていたので「おい、何してんだ。」と声をかけた。女子高生は「ハァ?何お前。」と言ってきたので、頭に来た私は「何お前じゃねーよ!私は一部始終見てたからな!ふざけるのも大…

私はバスに乗っていた。周りは知らない人ばかりだったが同年代の人がほとんどだった。周りはワイワイ話していたが、知り合いがいないので適当に窓の外の景色を見ながら目的地に着くのを待った。バスはどんどん田舎道に入っていく。どこに行くんだろうと思っ…

私は弁当屋でバイトをしていた。その日は昼から17時までのバイトで、岡下さんと東さんと店を回していた。その日は何故か全く人が来なくて三人で「暇だね〜」などとだべっていた。もうすぐ岡下さんが上がりの時間というときにお客さんが来た。岡下さんがレジ…

この日はバイトが21時あがりだったので、最寄り駅のバーで一杯飲みたい気分だった。駅周辺は改装工事が終わったらしく、スーパーの前辺りから駅ビルが続いているようだ。最近出来た割にはビルは年季が入っており、中は薄暗くてまるでスラム街のようだった。…

そこは多摩美のキャンパス内だった。しかし、改装されたのか全てのドアが自動ドアで、内部も外部も未来的なデザインだった。先生の中に若くてモデル並にイケメンの白人の先生がいて、生徒から絶大な人気を誇っていた。私はその先生のことが好きでも嫌いでも…

小山と一緒に中国へ旅行へ行った。その日は曇天だったが、ロープウェーに乗って観光名所である谷を見に行った。壮大な谷が目の前に広がっており、大自然の圧倒的な強さを感じた。 宿に帰ると無性にカツ丼が食べたくなった。宿は体育館みたいなだだっ広い部屋…

ブルーハワイのかき氷を食べたら舌を噛んだところが真っ青になった。もうすぐ夏も終わりだ。母に「衣替えをしなさい。」と言われたので秋服を出す為にタンスを漁った。タンスの中からは懐かしい服がたくさん出てきた。秋服と顔を合わせるのは一年ぶりだ。「…

朝ごはんを作ろうと思い冷蔵庫を開けたらカニが入ってたのでカニを使うことにした。さっそく食べようと思ったが、何を思ったか脚の部分を全部捨ててしまった。甲羅の部分を食べよう思い、包丁でゴリゴリ切っているうちに「なんで一番おいしい脚の部分を捨て…