夢を詳しく書く

夢日記です。

世界堂のような店に向かっていた。世界堂と唯一違うところは、画材以外に本や楽器も取り扱っているという点だ。 まず、一階と二階の画材売り場をぐるりと見て、何も欲しいものがないと分かると三階の本売り場に向かった。そこで売っていたある写真集が気にな…

唐揚げの海があったので飛び込んだら全て唐揚げみたいな泥だった。

横溝屋敷の近くに焼肉屋が出来た。鵺の会の皆で行こうという話になり、私が一番家が近いので案内することになった。 横溝屋敷の近くだからか、焼肉屋は純和風な造りになっていた。しかし高級感のある和風ではなく、昭和の貧乏家族という言葉が非常に似合う安…

雨の日に一人で遊園地へ行った。ここのお化け屋敷が話題になっていたため、試しに体験してみようと思ったからだ。 お化け屋敷に入ると車輪のついたベッドのようなものに寝かされ、ベルトで固定され、そしてレールの上に乗せられた。レールは30°くらいの斜面…

私はバスに乗っていた。イベントのアルバイトで泊まり込みの仕事に応募したからだ。バスはイベント会場に向かっていた。ただでさえこのバイトは嫌なのに、その嫌なバイトの人達と一緒に丸二日間過ごすだなんてまるで地獄のようだと考えながらバスの一番後ろ…

風呂に入ろうと思い風呂の蓋を開けると、お湯が風呂釜すれすれまで入っていた。しばらく呆然と立ち尽くしてしまったが、「間違えたんだろう。」と考え、そのまま入ろうと片足を入れた。

私は黒ずくめの男に追われていた。何で私を追っているかは分からなかったが、捕まってはいけないと本能で分かった。男は黒いハットを被り、黒いスーツに黒いコートを着ていた。目元は見えなかったが、ニヤニヤした口元が特徴的だった。今日はクリスマスイヴ…

私はスーパーで買い物をしていた。 チャラそうな女子高生2人が何か悪いことをしていたので「おい、何してんだ。」と声をかけた。女子高生は「ハァ?何お前。」と言ってきたので、頭に来た私は「何お前じゃねーよ!私は一部始終見てたからな!ふざけるのも大…

私はバスに乗っていた。周りは知らない人ばかりだったが同年代の人がほとんどだった。周りはワイワイ話していたが、知り合いがいないので適当に窓の外の景色を見ながら目的地に着くのを待った。バスはどんどん田舎道に入っていく。どこに行くんだろうと思っ…

私は弁当屋でバイトをしていた。その日は昼から17時までのバイトで、岡下さんと東さんと店を回していた。その日は何故か全く人が来ず、三人で「暇だね〜」などとだべっていた。もうすぐ岡下さんが上がりの時間というときにお客さんが来た。岡下さんがレジに…

この日はバイトが21時あがりだったので、最寄り駅のバーで一杯飲みたい気分だった。駅周辺は改装工事が終わったらしく、スーパーの前辺りから駅ビルが続いているようだ。最近出来た割にはビルは年季が入っており、中は薄暗くてまるでスラム街のようだった。…

そこは多摩美のキャンパス内だった。しかし、改装されたのか全てのドアが自動ドアで、内部も外部も未来的なデザインだった。先生の中に若くてモデル並にイケメンの白人の先生がいて、生徒から絶大な人気を誇っていた。私はその先生のことが好きでも嫌いでも…

小山と一緒に中国へ旅行へ行った。その日は曇天だったが、ロープウェーに乗って観光名所である谷を見に行った。壮大な谷が目の前に広がっており、大自然の圧倒的な強さを感じた。 宿に帰ると無性にカツ丼が食べたくなった。宿は体育館みたいなだだっ広い部屋…

ブルーハワイのかき氷を食べたら舌を噛んだところが真っ青になった。もうすぐ夏も終わりだ。母に「衣替えをしなさい。」と言われたので秋服を出す為にタンスを漁った。タンスの中からは懐かしい服がたくさん出てきた。秋服と顔を合わせるのは一年ぶりだ。「…

朝ごはんを食べようと思い冷蔵庫を開けたらカニが入っていた。さっそく食べようと思ったが、何を思ったか脚の部分を全部ちょん切って捨ててしまった。甲羅の部分を食べよう思い、包丁でゴリゴリ切っているうちに「なんで一番おいしい脚の部分を捨てちゃった…