夢を詳しく書く

夢日記です。

 岩井くん、伊藤くんと夕暮れ時にお酒を飲みながら歩いていたら、陽気なデオキシスが空中で遊んでいた。岩井くんと伊藤くんがデオキシスに声を掛け、三人は子供のようにはしゃぎながら遊んでいたが、私はデオキシスに興味がなかったので三人が遊んでいるところを少し離れたところから眺めていた。突然、デオキシスが私のほうに飛んできた。私は間一髪で避けたがデオキシスは地面に突き刺さった。デオキシスは私を殺そうとしたのか?と考えたら背筋が寒くなった。しかし、岩井くんと伊藤くんはそんなのお構い無しにデオキシスに向かって走ってきた。私は地面に突き刺さって動けないデオキシスの電池を抜いた。岩井くんと伊藤くんに文句を言われた。